最新情報
- 2011年11月10日出会いを楽しむ話
- 大阪での遊び方
- 2011年11月7日昔の懐かしい思い出
- 2回離婚したけどやめられない
- 2011年11月4日恋の思い出を紹介中
- 喫煙者の心使い
- 2011年10月13日恋の思い出を紹介中
- 自己中な彼
- 2011年10月6日恋の思い出を紹介中
- 珍しく恋愛相談
大阪での遊び方
このところ色んな意味で脚光を浴びている「熟女專門サイト」ですが、何故こんなにも男性に注目されているのでしょう ?それはやはりセフレサイトとも共通する、ほとんどセックスだけを希望する女性が登録しているからでしょう。熟女と一口に言っても年齢層も割と幅広いのですが、ほとんどが既婚女性です。日ごろの家庭内でのストレスを外で見知らの男性とセックスすることにより発散したいと思っているからでしょう。熟女サイトには地域ごとに異なる特徴があります。特にセックスに対して一番ストレートなのは大阪の熟女だと言われています。それは掲示板を見れば一目瞭然で、相手の男性の希望欄にはセックスに関する事が多く書かれています。また自分の性癖も自らオープンにしますので、男性側としても相手を選びやすいという利点があります。ただ皆さんは熟女というと色っぽくてエロイ女性を想像されるでしょうが、すべての女性に当てはまるとは限りません。会ってみるまで実際のところは分からないのですが、最初からより好みをしていては色っぽい熟女に確率は下がってしまいます。熟女遊びには男性の守備範囲は広くなくてはいけません。どんな女性が来ても受け止める、という気持ちでいる必要があります。ただセックスが目的であれば、十分にその目的は達せられると思いますので、一度大阪の熟女と熱いセックスを楽しんでみてはいかがでしょう ?
2回離婚したけどやめられない
出会い系サイトというのは面白いもので、一度はまってしまうとというか一度おいしい思いをしてしまうとやめられなくなってしまいます。私がおいし思いをしたのが「不倫サイト」というサイトで、一般的な出会い系ジャンルのうちの一つのようだが、やはり相手が人妻ともなるとそのスリルがたまらない。私自身はがそんなに出会い系サイトを利用していたわけではないがたまたまネットで「不倫サイト」というのを見つけてしまったのが始まりだった。当時私も既婚者だったのだが、サイトで知り合った人妻と別れられなくなって離婚をしてしまった。その人妻も結局は私のせいではれてしまい同じく離婚してしまった。2回目の結婚相手は既その人妻だったのだが・・・私が住んでいるのが本州の最北端の青森県、こんな田舎でも結構サイトの登録者は多い。一度の離婚でやめればいいもを、それでも遊び癖は止まらず結局またサイト遊びをしてしまい 2回目の離婚をする羽目になってしまった。でも女遊びは男のだいご味じゃないですか ?まだまだ懲りないで不倫サイトは使っていくつもりです。独身相手ならトラブルもないのだけどやっぱり不倫の罪悪感というか刺激はたまらないからね。やめるつもりもないけれど。
喫煙者の心使い
男性ってタバコを吸う人が多いですよね。
もし女性の喫煙者と男性の喫煙者を比べるなら、やはり男性の喫煙者のほうが圧倒的に多いのも確かです。
つまり女性のなかにはタバコを好きではない人も多く、そういう人たちは喫煙者の男性に対してあまりいい印象を持っていないといえるかもしれません。
せっかく良い出会いがあっても、デートなどで勝手に喫煙席を選ばれたり、目の前でタバコを吸われたりすると相手の男性に対して不信感を抱きかねないといっても過言ではないのではないでしょうか??
しかし、どうしても禁煙者の女性と一緒のときにタバコを吸いたいときは、
「タバコ吸ってもいいかな??」と一声かけるだけで、女性側も許せたりするものです。
やはり、喫煙者の男性はタバコを吸いたいから喫煙席に行くというような自己中心的な行動をとるよりも、
女性のことを考えてタバコを吸うときには一言かけるように心がけるべきなのです。
SEXの後など気がゆるんでつい吸ってしまうかもしれませんが、折角の関係もそれで全て白紙に戻る事もあるので注意が必要ですね。
自己中な彼
彼と付き合ってもう大体1年半ぐらい。
最初の頃はただ一緒にいられるだけで何の不満もなかったんだけど。
付き合ってしばらく経つと嫌な部分が見えてくる、とかよく言うじゃない?
彼の場合もそう。まさか彼があんな人だとは思わなかった!
事の始まりは付き合い始めてしばらく経ったある日。
一日のデートも終わって帰るまでの時間彼の車の後部座席でイチャイチャしてたの。
時間も残り少なかったしホテルに行くまででもなかったのよね。
それでしばらくイチャイチャしているとだんだんと気分が盛り上がってきて、私はこのままラブモードに突入するのかなって思ったんだ。
彼が「舐めて……」ってムスコを差し出してきたから待ってました!って感じで精一杯ご奉仕してあげた。
彼のを丁寧に舐めてあげたり手で扱いてあげたり……。
で、彼が一通り満足したら次は私の番、って思ってたらなんと彼はそのままムスコさんをしまいしまい……。
ま、まさかこれはッ!?
彼「そろそろ帰ろうか」
私「えっ!?」
まさかとは思ったけど私放置!?そう、私の彼は自分が満足できればなんでもいい自己中タイプだったの。
未だに時々やられるけどなんだかんだで離れられないし不満を打ち明けられないでいる私。
はぁ、なんだかなぁ……。
彼の愛人的な存在になってるような気もしている今日この頃。
珍しく恋愛相談
夜、珍しい相手からメールを受信しました。
相手は久しぶりの男友達。
「ちょっと、相談したいことがあるんだけどいい?」
とたった一行の文章でした(苦笑)
珍しい相手からの相談メール。
断れるはずもありません。
彼の相談に乗ることにしました(`・ω・´)
彼はどうやら遠距離恋愛中の彼女がいるそうです。
そして彼女の事を何よりも大切に思っています。
遠距離ということもあり、普段のコンタクトはメールだったり電話だったりが多いそうで、彼自身から積極的に連絡をとっていたそうです。
しかし、彼女からのメールの返信はほとんど無く、電話は「耳が少し遠いから」という理由で嫌がられるそうです。
「女の子ってメールのやりとりとか面倒なものなの?」
そんな相談でした(・ω・;A)
私自身は寧ろ逆だと思っていました(笑)
そもそも、本能的に話が好きな女性はメールや電話などが好きで男性のほうが多少「面倒」と感じている。そう思っていました。
しかし、彼に対して
「面倒じゃないよ」
というのは酷すぎると思い「人によるかな」という曖昧な表現で返信してしまいました。
もしかしたら、彼女は彼の事をもう好きではないのかもしれません。
私が彼女の立場で、彼と別れたいならそんな態度をとるかもしれません。
真剣に思い悩む彼の文章を見ていて「いっそハッキリ意思表示してほしいな」と見たことも無い彼女に対して思ってしまいました。
私も恋人募集でもしちゃおうかな~(。pω-。)
ヘルスの話
一緒に住んでた時に友達が帰りが遅くて心配してたら「用事が長引きそうだから遅くなるから」って連絡が来ました。私は先に寝ちゃってたんだけど朝起きたら友達も寝てて起きたら話しだした友達。用事があって出掛けた先でヘルスのスカウトマンにスカウトされたらしく「見学だけ…」のつもりが働いて来ちゃったと言う事だった。私も後日、友達に誘われて見学だけのつもりで行ったんだけど、何故か社長と講習をやる事になっちゃって、一通り説明されてからフェラを一度やってみるって事で社長の性器を咥えて、彼氏にやってる通りにフェラしてみて数分後に「もういいよ」と言われて「うちの店は講習で射精はダメだから」と言ってから社長は私のフェラをベタ褒めしてから「男の経験人数も凄いだろ~」と言われ、フェラを褒められたことによっていい気分になった私は…その後に3本の性器をフェラして射精成功させちゃいました。3人のお客様について日払いの給料が2万近く貰えた事によって、「たまになら」と言う条件で金銭面を助けて頂きました。一緒に住んでいる友達と
程よい出勤で、風俗から卒業した今でも友達とヘルス時代の話をしたりします。風俗経験したとは話できないけど、いい思い出になってます

